結婚指輪の必要性を考える

10月 25th, 2013

結婚指輪の必要性について、自分の考えをお伝えします。

そもそも結婚指輪は結婚式で新婦と新郎が指輪交換を行うときに使うものです。

当然、結婚式が終わった後も、日常生活で常に使用している人が大半だと考えています。

私もそうです。

但し、そうじゃない人もいます。

大抵、男性に当てはまることになります。

結婚していることを隠しているのかどうかはよく分からないのですが、明らかにワザと結婚指輪を薬指にはめない人が多くいるのです。

それはなぜでしょうか。

私個人の考えになりますが、男というのは結婚しても、オスであることには変わりありません。

しかし、ここで勘違いをしていただきたくないのですが、別に新たな出会いを求めているわけではありません。

あわよくば、という軽い希望を持ちながらだと思うのです。

当然、幸せな家庭を壊すつもりは毛頭ありません。

そもそもそんな出会いはほとんどありません。

でも、男として、生物として、そのように考えてしまうことはあると考えます。

結婚指輪を外すことでそのような意味を持つのではないかと考えます。

結婚指輪については必ず、日常でも使用する必要があります。

指輪をはめることですべては丸く治まるはずなので。

夫婦で無駄な喧嘩をする必要はありません。

This entry was posted on 金曜日, 10月 25th, 2013 at 7:09 AM and is filed under 必要性について. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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